「ラップスタア2024」の応募動画がSNSで話題となり、突如としてHIPHOPシーンに姿を現したシラフ。楽曲制作に加え、精力的にライブも行っており、全国津々浦々にその名前を轟かせている。
4月には自身の葛藤や在り方と向き合った2nd EP「青い」をリリース。
Spotify公式プレイリストである「Alternative J-HIPHOP」の表紙にも選出され話題を呼んだ。
そのリリースから僅か半年程のスパンで、シラフ3作目となるEP「カラフル」がリリースされることとなった。
前作の「青い」とは対照的な「カラフル」というタイトル。
「自分はこうであるべき」という概念を取り払い、どんな色にでもなれるということを表現すべく制作がスタート。
Rapだけでなく歌にも力を入れ、色んな色を描く自分を愛する覚悟が出来たという。
今作のトラックメイカーは、盟友である「SKINNY YMT」「Heel Hold」に加え、学生時代を共にした同級生「ONE」も担当。
シングルリリース時も注目を浴びた「Switch!」を始めとしたカラフルな曲で彩られた今作は、自身の表現の自由と向き合い続けたからこその新たな"シラフテイスト"を確立した。
客演無し6曲入りのシラフらしさ全開の3rd EP「カラフル」
自身の可能性を余すことなく発揮し、様々な表現を取り入れることで新たな一歩を踏み出すきっかけになる作品となった。
4月には自身の葛藤や在り方と向き合った2nd EP「青い」をリリース。
Spotify公式プレイリストである「Alternative J-HIPHOP」の表紙にも選出され話題を呼んだ。
そのリリースから僅か半年程のスパンで、シラフ3作目となるEP「カラフル」がリリースされることとなった。
前作の「青い」とは対照的な「カラフル」というタイトル。
「自分はこうであるべき」という概念を取り払い、どんな色にでもなれるということを表現すべく制作がスタート。
Rapだけでなく歌にも力を入れ、色んな色を描く自分を愛する覚悟が出来たという。
今作のトラックメイカーは、盟友である「SKINNY YMT」「Heel Hold」に加え、学生時代を共にした同級生「ONE」も担当。
シングルリリース時も注目を浴びた「Switch!」を始めとしたカラフルな曲で彩られた今作は、自身の表現の自由と向き合い続けたからこその新たな"シラフテイスト"を確立した。
客演無し6曲入りのシラフらしさ全開の3rd EP「カラフル」
自身の可能性を余すことなく発揮し、様々な表現を取り入れることで新たな一歩を踏み出すきっかけになる作品となった。