MoNa a.k.a Sad Girl モナ・サッドガール
DE-LUXE,MoNa a.k.a. Sad Girl,モナ
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■MoNa a.k.a. Sad Girl
中学生の頃に歌う事の楽しさ、素晴らしさを知り、それはいつからか 歌=自己表現となった。Chicana(メキシコ系アメリカ人女性)アーティストのJ.Vに憧れ、「LiLy」という名前で、地元京都のCLUB EVENT等で精力的に活動を始める。2005年、デモアルバム『SAD GIRL』をほぼ手売りのみで約1,000枚売り切る。2006年にLOWRIDER CAR SHOW JAPAN in 大阪 & 幕張にもLIVE出演。その146cmという小柄な身体から発する歌声は聴く者を魅了し“一度聴いたら忘れられない声”さらにRAPもこなすスタイルが最大の特徴である。2007年から活動拠点を関東に移し新たに「MoNa」と改名。WEST COAST / CHICANO MUSICの最も勢いのある関東圏でその歌声は一気に広がり、LiL ROBやFINGAZZ等の海外アーティストのフロントアクトもつとめる。2008年、ミニアルバム『ENDRESS STORY』を手売りと専門店のみで1,500枚完売、同アルバムに新曲を収録しリパッケージした1stアルバム『HERTY BEAT』がノンプロモーションながら自主流通で驚異的な売上げを記録する。2009年8月、満を持しての2nd フルアルバム『Sad Girl On The Street』をリリース。全国流通となったアルバムがスマッシュヒットし、シーンの注目アーティストとして人気を不動の物とする。活動範囲も一気に広がり日本全国のクラブを勢力的に飛び回り、クラブ・チッタやZepp福岡等のビッックイベントにも参加。DJ PMXを始め、GIPPER、DESTINO、Mr. Low-Dなど多くのウェストコースト系アーティストのラブコールに答えるべくフィーチャリングした楽曲では、一瞬のキラメキでリスナーのハートを打ち抜く抜群のメロディーと声が大反響を呼び、女性シンガー&ラッパーとして名実共にトップアーティストに駆け上がる。2010年、8月に3rdアルバム『POR ViDA』をリリースしインディーとしては異例のセールスを記録し現在もその記録を更新中。
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